2010年3月9日火曜日

日曜議会

議会改革の一環としてはじまった日曜議会。
今回が2度目。
傍聴者は30名を超えた。
この数字を多いとみるか、少ないとみるか。
見方によってどらとも捉えることができる。

いずれにしても、そろそろ成熟期に入った議会改革。
これからも、既成概念、固定観念、経験則にとらわれず、
しっかりとすすめたい。

2010年3月5日金曜日

ど~んと一般質問

9時30分スタート。
改正教育基本法後の本町の対応、
平成22年度予算編成について・・・

改正のポイントは、権利しゅtっよう

2010年3月4日木曜日

日行連法改正プロジェクト会議

一般質問2日目、今関忠之議員の質問が聞けず
至極残念ではあったが、途中退席。

11時02分の大洗鹿島線に飛び乗り乗車。
27分のスーパーひたちで上京。
第二回法改正プロジェクト会議に出席した。
会館へはどんなに急いでも、2時間強かかる。
あらためて、渋谷は遠距離と感じた。

会議の目的は、職域拡大のための法改正。
今回は戦略ビジョンについて、
確立すべく白熱した議論が展開された。

急遽設置されたチームであるので、
予算措置など、22年度の総会を経てから
本格的な議論がはじまる。

行政書士の地位向上へ新たな一歩。
また忙しくなりそうだ。

大洗町議会22年第一回定例会

3月2日から定例会がはじまった。
3月は新年度予算を審議する最も重要な議会といえる。
特に22年度予算は、これまでにない積極的な編成のため、
慎重な議論、建設的な会議が期待される。

町長の施政方針、21年度補正予算、条例改正等が提案された。
施政方針、新年度予算は3月7日日曜議会で、総括審議がなされる。

3月8日以降は、各常任委員会で細部にわたって審査される。

とにかく、住民のみなさんの目線でしっかりと議論を挑んでいきたい。

2010年2月28日日曜日

津波警報

チリ沖地震の影響により、太平洋側全域にわたり、
津波警報が発令された。

茨城県域への到達予測は午後1時半。
大洗町においても全町挙げて、警戒態勢を敷いた。
2時半過ぎに津波が現実のものなった。

実際に見た方々の話によれば、
ドラマや映画のようなドラスティクなものではなく、
かすかに高波のようなものが見えたとの事。

50年前の同じくチリ沖地震の経験者によれば、
潮が一斉に引いたので、
みんなで残された魚を手づかみで取ったとの事。

その後を大きな津波が押し寄せ、
とても怖い思いしたことは、忘れられないようだ。
地球の裏側の大惨事を原因とする津波。
自然の壮大さを、あらためて痛感した。

35日の法事

26歳初出馬のときから応援してくれた米川順さん。
みんなからは、じゅんちゃんの愛称で親しまれていた。
親族、仲間、ご近所さん、すべての人が気軽にそう呼んでいた。
大洗訛りがあるので、じんちゃんと聞こえることしばしば。
愛称どおりの思いやりと、やさしさあふれる人だった。

そんな愛称とは裏腹に、一見すると強面、強靭な肉体の持ち主。
毎日毎晩、一升、二升はあたりまえの生活。
いくらきれいな飲み方でもあれだけのみゃ・・・・・
1月29日ついに帰らぬ人となってしまった。

出馬をきっかけとし、約20年お付き合いさせていただいた。
言葉では語りつくせないほど、お世話になった。
本当にありがとうございました。

今はただただ、安らかなるご冥福を祈るばかり。
そして、長年じゅんちゃんのわがままに付き合われた、
貞子夫人、ご家族のご多幸をお祈り申し上げます。
ありがとうございました。

2010年2月27日土曜日

課題山積~総務部会

政治連盟会長から行政書士会会長に変身。
自民党大会を途中退席。
午後1時からの総務部会へ

先日の交流会の総括にはじまり、規約改正や事務局人事、
苦情対応の方法論の確立など、課題山積。
議論は延々と続く。

とりあえず、3月の正副会長会、理事会等の日程を決めて
午後6時会議を終了。

理事会は安田県西支部長から提案のあった茨城の中心
笠間市、エコフロンティア会議室での開催をめざす。

長時間お疲れ様でした。